2026年最新】1万円台で買える!安いおすすめラピッドトリガーキーボード3選

「ApexやVALORANTのためにラピッドトリガーが欲しいけど、3万円以上は高すぎる…」

「予算1万円前後で、プロみたいにピタッと止まるコスパ最強のキーボードを教えて!」

キーを離した瞬間にミリ単位で入力がオフになり、異次元のストッピングやキャラコンを可能にする「ラピッドトリガー(磁気スイッチ)」。

「ガチ勢向けの高いデバイス」というイメージが強いですが、実は今、1万円台やそれ以下で買える超優秀な格安モデルが爆発的な人気を集めています。

僕はwootingというキーボードを使っていますが正直今は安いキーボードでも性能がいいやつは色々あるので試してみたいとか安いので十分やろって思っている方用に紹介していきたいと思います。

wootingについても気になる方はこちら

今回は、安さだけでなく「性能も妥協したくない」というワガママを叶える、絶対に失敗しないおすすめの格安ラピトリキーボードを厳選してご紹介します!

項目内容
驚異の5,000円台!とにかく安さ最優先で試したいならMonsGeek FUN60 Pro SP がおすすめ!
約1.4万円!大ヒット中の大定番コスパ機ならDrunkDeer A75 / G65 がおすすめ!
約1.5万円!日本語配列&激ウマの打鍵感ならAIM1 瞬 -MATATAKI- がおすすめ!

安いラピトリキーボード比較表

まずはそれぞれの価格帯と、サイズ、キー配列を一覧表にしました。デスクの広さや普段使いのしやすさに合わせて選んでみてください。

モデル名予算の目安サイズキー配列ここがスゴイ!
MonsGeek FUN60 Pro SP約5,980円〜60%(超小型)英語(US)桁外れの安さ。この価格で8000Hz&0.01mm対応
DrunkDeer A75約14,000円〜75%(矢印あり)英語(US)格安ラピトリの王道。迷ったらコレと言える安定感
AIM1 瞬 -MATATAKI-約14,980円〜75%(矢印あり)日本語(JIS)貴重な1万円台の日本語配列。コトコトした極上の打鍵音

1. 【約5,980円】価格破壊の限界突破モデル「MonsGeek FUN60 Pro SP」

「ラピッドトリガーがどんなものか、とにかく一番安い価格で体感してみたい!」という方に衝撃を与えているのがこちらです。

5,000円台という信じられない安さでありながら、通信速度は高級機並みの「8000Hzポーリングレート」、ラピトリの精度も「0.01mm単位」での調整に対応という、スペックお化けな1台です。

さらに、今話題のSOCD機能(左右のレレレ移動が人間の限界を超えてスムーズになる機能)にもしっかり対応。ゲーム専用として割り切るなら、これ以上リスクなくラピトリ環境を手に入れられる選択肢はありません。

  • メリット: 圧倒的な安さ、高級機に負けない驚異のスペック
  • デメリット: 英語配列かつコンパクトすぎる(矢印キーがない)ため、普段の作業や文字入力には慣れが必要

[AmazonでMonsGeek FUN60 Pro SPを見る]

2. 【約14,000円】格安ラピトリの絶対王者がさらに進化「DrunkDeer A75」

「安くて、レビューや情報がたくさんある安心できる定番モデルが欲しい!」という方にダントツでおすすめなのがDrunkDeer(ドランクディアー)です。

数万人のゲーマーが愛用している「コスパ最強ラピトリ」のパイオニア的な存在。Webブラウザから直感的に設定を変更できるため、初心者でも迷わず自分好みの感度に調整できます。

今回紹介する「A75」は矢印キーやファンクションキーがある75%サイズなので、ゲーム以外の普段使いでも不便がありません。マウススペースをさらに広げたい人向けには、一回り小さい「G65」というモデルも用意されています。

  • メリット: 利用者が多く設定の情報が集まりやすい、ブラウザでの設定が超カンタン
  • デメリット: 英語(US)配列のみのため、日本語配列(JIS)に慣れている人は最初は少し戸惑う

[AmazonでDrunkDeer A75をチェックする]

3. 【約14,980円】貴重な1万円台の日本語配列「AIM1 瞬 -MATATAKI-」

「ゲームで強いのはもちろんだけど、普段の学校の課題や仕事でも使うから絶対に日本語配列(JIS)がいい!」という方の救世主がこちら。

安いラピトリキーボードは海外製の「英語配列」ばかりなのが弱点でしたが、この「瞬 -MATATAKI-」は日本のゲーミングブランド(AIM1)が手掛けているため、完全な日本語配列になっています。

さらに驚くべきは「打鍵感(キーを押した時の心地よさ)」のクオリティ。1万円台とは思えないほど、上品で「コトコト」とした滑らかな押し心地になっており、ゲーム中だけでなく文字入力をしているだけでもモチベーションが上がる仕上がりです。

  • メリット: 貴重な1万円台の日本語(JIS)配列、国内ブランドの安心感、打鍵音がめちゃくちゃ綺麗
  • デメリット: 大人気のため、ショップによっては在庫切れになりやすい

[AmazonでAIM1 瞬 -MATATAKI-を見る]

まとめ:予算1万円台でもデバイス負けしない時代に!

数年前までは3万円以上が必須だったラピッドトリガーですが、今は1万円前後の予算でも十分に戦える強力な武器が手に入ります。

  • 予算5,000円台でゲーム専用として割り切るMonsGeek FUN60 Pro SP
  • 世界的な大定番&圧倒的な安心感で選ぶDrunkDeer A75
  • 普段使いも妥協せず、日本語配列と打鍵感にこだわるAIM1 瞬 -MATATAKI-

キーボードをラピトリに変えるだけで、ApexのキャラコンやVALORANTのストッピングの成功率は目に見えて変わります。ぜひ自分に合った1台を選んで、デバイス負けなしの快適なFPSライフを楽しんでください!

※当サイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を利用しています。

タイトルとURLをコピーしました